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| 2016.07.25 Monday | | - | author : スポンサードリンク |

痴漢すんな!よりも徹底してもらいたい乗車マナー

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いま中央線。
ドアから2個目の座席にすわってて、そこから実況。

すぐそばに立っている何者かが放屁した模様。
突然猛烈な悪臭に襲われる。
臭くなるイントロデュースがまったくない、垂直立ち上がりな状況から判断すると、
肛門噴射直後の屁が、我が顔面に直撃したと思われる。

呼吸することを躊躇するほどの悪臭に、息が止まる。
だが急に酸素の供給を絞られた身体各所は、
十分な酸素摂取を要求してくるので心拍数があがる。

一方心は、肛門に鼻を突っ込んだようなこの悪臭を我が肺に取り込むことを、断固拒否している。
獣のごとく恥知らずな馬鹿者の穢れを吸うと、その悪臭にまみれた酸素が血液に乗って体の隅々に届き、細胞の一つ一つまで侵される気がするのだ。
こんな無礼を働くやつは断じて許せん。

下手人は、1mと離れて無い場所で今まさにこちらに尻を向けているババアにまちがいない。
その周囲には、僕に放屁の直撃を食らわせられる姿勢のものは誰もいない。
この場で告発してやりたいが、敵の消音処理は完璧であり、状況証拠の悪臭はあらかた僕が吸い込んでしまった。

まことに無念である…。

痴漢をやめろとか席をゆずれとか、乗車マナーはいろいろいわれるが、まず他人のいる密室での放屁をつつしむことを徹底してもらいたい。
| 2005.05.26 Thursday | 11:00 | 余談ですが 03 | author : チチ |

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